前回に引き続き、ベルメゾンネットさんに教えてもらった汗取りグッズをご紹介します。
ベルメゾンネット
※モバイルの方はこちら→ベルメゾンネット



スポンサードリンク




・カバー付きトレンカ(汗取りクッション付き)(サラリスト)
カバー付きトレンカ(汗取りクッション付き)(サラリスト)@ベルメゾンネットつま先部分に汗取りクッションがついているトレンカ。
汗取りクッションは、汗を吸収する素材でできているそうです。
足の裏って…意外と汗をかきますよね。

カバー付きトレンカ(汗取りクッション付き)(サラリスト)@ベルメゾンネットクッションになっているので
足裏の痛みも同時に解消!?というトレンカです。

足の裏部分にクッションがあると嬉しいですねー。
私はサンダルなど履いていても、すぐ足が痛くなるので…
靴に直接張るタイプのクッション素材だと、剥がして洗えない気がして躊躇してました。
(洗えるかどうか、確認してないんですけど。笑)
トレンカだったら、問題なく洗えますね。いいかも。

カバー付きトレンカ(汗取りクッション付き)(サラリスト)@ベルメゾンネットトレンカのお尻部分は薄手の素材に切り替えられています。
夏場蒸れにくいように工夫されているようです。

・オープントウストッキング(汗取りクッション付き)(サラリスト)
オープントウストッキング(汗取りクッション付き)(サラリスト)@ベルメゾンネットつま先部分に汗取りクッションがついているストッキング。

オープントウストッキング(汗取りクッション付き)(サラリスト)@ベルメゾンネット足の指が入る部分に手の指を入れてくださいました。
足の指が出るとこんな感じ…という雰囲気を伝えてくれました。ありがとです。

ストッキングだけど、オープントウタイプなので、
夏向きのサンダルなどの靴でも合わせやすいですね。
ペディキュアを楽しみたい方も大丈夫。

ただ、ストッキングの場合。
足の裏を見ると、汗取りクッションが見えちゃうので
靴を脱いで正座するお座敷なんかだとちょっと恥ずかしいかもです(笑)。

*****
汗対策商品、タンクトップやキャミソール以外にも色々あるんですね。
汗取りインナーなど人気商品らしいので、気になる方はお早めのチェックをおすすめします♪
ベルメゾンネット
※モバイルの方はこちら→ベルメゾンネット

※記事内の写真はクロスワーク株式会社さんより提供していただきました。


関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

· TrackBack URI